犬の改善例

皮膚疾患

右腰部の脱毛と慢性的な皮膚トラブル

初期状態と症状

プロフィール

MIX、メス、20kg

初期状態と症状

右腰部の皮膚が大きく脱毛し痒がっている。痂皮(++)、色素沈着(++)

処方

シアルマリン 塗布
痙攣発作のため、フェノバール、抑肝散、臭化カリウムを長期内服

経過

2ヵ月後

痒みも治まってきて、発毛している。